2022/10/8/Flutter/Equality in Dart/related sample code

 

訳は文字起こしにあります。


Part1

//https://www.youtube.com/watch?v=DCKaFaU4jdk&t=30s
//Equality in Dart | Decoding Flutter
//パート1:

void main() {
  final a1 = A(title: 'a');
  final a2 = A(title: 'a');
  //デフォルトだと同一インスタンス以外は「等しくない」と評価される。
  //By default, instances other than the same instance are evaluated 

2022/9/22/Flutter/popUntil and WillPopScope

 

import 'package:flutter/material.dart';

void main() {
  runApp(MyApp());
}

class MyApp extends StatelessWidget {
  const MyApp({Key? key}) : super(key: key);

  @override
  Widget build(BuildContext context) {
    return MaterialApp(
      home: HomePage(),
    );
  }
}

class HomePage extends StatelessWidget 

2022/9/14/Flutter/digging into PrimaryScrollController

 

PrimaryScrollController | Decoding Flutter

新しい回が出ましたね !

訳は文字起こしに日本語もありますのでそちらをご覧ください。

とりあえずざっくりまとめたいと思います。


=> ListView内の二つの項目を紐づけて、あるカードの特別なアイコンをクリックしたら別のカードへスクロールする場合。

=> AppBarをタップしたらListViewの最上部(top)に戻る挙動。

このような場合(他にもスクロール位置を取得したりコントロールしたり、プログラマティックにスクロールさせたりする場合)、ScrollControllerが必要になりますね、と。


基本的にスクロールするものは全てScrollControllerが必要。ListViewなどにScrollControllerを渡さずに生成した場合は、内部で自動的にScrollControllerが生成されている。


各Routeで自動的にPrimaryScrollControllerなるものを生成してInheritedWidgetの仕組みによってサブツリーと共有する。(Theme.of(context)やMediaQuery.of(context)などと同じように)

PrimaryScrollController.of(context,)

で取得できる。これを使ってスクロール位置の取得やスクロール操作を行うことができる。

ListViewなどにはprimaryプロパティがあり、

primary: true

にするとそのListViewはPrimaryScrollControllerを自身のcontrollerに設定する、という仕組み。


(PrimaryScrollControllerも含めて)ScrollControllerは、複数のScrollableと紐づけられることを嫌う。その場合、

The ScrollController is attached to multiple scroll views.”…

2022/7/1/AndroidStudio/VSCode/ショートカットまとめ[Mac版]

 

参考

Android Studio : https://developer.android.com/studio/intro/keyboard-shortcuts?hl=ja

※ AS =>Android Studio ,  VS =>Visual Studio Code

⌘ => commandキー


文字を拡大

AS :

⌘ , (あるいは画面上部メニューの[Android Studio] >> [Preferences])

左側のメニューの[Editor] >> [Font] で文字サイズを指定する。

VS : ⌘ shift …

2022/6/20/Dart/Enhanced enumsを使ってみよう

 

Dart2.17で導入されたEnhanced enumsの使い方をサンプルコードで確認しましょう。

まずこれまでのenumでは、それぞれの列挙型の値がint型・String型などのデータを保持しているような実装をしたい場合(下記サンプルではint型)、下記のように書く必要がありました。

enum OldVehicle{
  car,
  bus,
  bicycle,
}

extension OldVehicleX on OldVehicle{

  int get tires{
    switch(this){
      case OldVehicle.car:
        return 4;
      case OldVehicle.bus:
        return 6;
      case OldVehicle.bicycle:
        return 2;
    }
  }

  int get passengers{